• Tokyo Bay Bible Fellowship

第二サムエル14章25節~27節 キリストの様に歩む恵み



今朝のデボーションは第二サムエル14章25節~27節です。


アブサロムはイスラエルの中で最もハンサムで、傷一つ無かったと書かれています。性的な暴力を兄弟から受けたタマルの名を取って、自らの娘の名もタマルと名付け、彼女は美しかったと書かれています。タマルは呪いの象徴ではなく、祝福を象徴したのです。


外見よりも内面が大切だから、外見は目をつぶるという発言を聞くことがあります。勿論、内面の方が大切ですが、内面は外側に表されるのです。私たちの心が美しく、ハンサムである時、外見も美しく、ハンサムとなるのです。


今日も美しい心、ハンサムな心、神様が喜ばれる心に回心し続けましょう。何よりも大切なのは愛です。(参照 第一コリント13章13節)


神様の豊かな祝福がありますように!


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